水の記憶asano51637月13日読了時間: 1分更新日:7月14日郷土資料館Q&Aコーナーからのご回答資料ながつか亭の前を走る水路の由来が気にかかり、広島郷土資料館のHP質問コーナーに 問い合わせました。これ水路ではなく「河川」であるとの見解、それも条里制が採用された頃に(奈良時代)町の区画に合わせて河川の流れを変える工事が行われた可能性が推測される、との興味深いご回答を頂きました。いつも澄んだ水が流れている水路の秘密が少しわかりました。引き続き調査してみようと思います。
ほどくところから。この場所は、長く医院として地域にありました。 いま、その建物は少しずつ「ほどかれ」ています。 壊すためではなく、新しい時間を迎えるために。 2027年、ながつか亭は開亭を予定しています。 その日まで、この場所で起こること、考えたこと、 出会った人たちとの時間を、少しずつ綴っていきます。
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